Ubuntu

ここでは、10.10を使用。得に注意点は無いが「簡単インストール」はしないほうがよい。英語状態でインストールされてしまう。

Tomcat(6)


次にTomcatを入れる。apt-get installでも良いが、面倒なので、aptitudeを利用してみる。

http://www.ubuntustyle.net/ubuntustyle/index.php?Ubuntu%2010.04LTS%E3%81%ABTomcat6%E3%82%92%E3%81%84%E3%82%8C%E3%81%A6Hudson%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86%E6%96%B9%E6%B3%95

インストールおよび管理画面の設定。

Eclipse


次にEclipse。本体は、普通にJavaEE用のものをダウンロードするだけ。

そしてプラグイン。プラグインも、基本的には、Pluginフォルダにコピーするだけだが、アイコンから、起動、停止、再起動を行うためには、おまじないが必要。

sudo ln -s /var/lib/tomcat6/conf /usr/share/tomcat6/conf
sudo ln -s /etc/tomcat6/policy.d/03catalina.policy /usr/share/tomcat6/conf/catalina.policy
sudo ln -s /var/log/tomcat6 /usr/share/tomcat6/log
sudo chmod -R 777 /usr/share/tomcat6/conf
こんな感じ。
http://radu.cotescu.com/configure-tomcat-6-ubuntu-eclipse/
どうやら、標準のパスが違うらしい。
これで、Eclipseからの制御が可能になる。
MySQL
つぎにMySQL。
http://d.hatena.ne.jp/hiratake55/20090119/1232363523
などを参照。普通にインストール。
問題は、どちらかというとJDBCドライバなど。
http://marksman.wordpress.com/2009/03/01/setting-up-mysqljdbc-driver-on-ubuntu/
ここの指示にしたがえば基本問題なし。
ただし、TomcatでJDBCを使う場合は、Buildパスに追加するのはもちろん、WEB-INF/libに追加してやる必要がある。まあ、当然。
http://ziddy.japan.zdnet.com/qa5787991.html
準備ができたら、あとはコードを書くだけ。
基本的な部分は。
http://www.searchman.info/java_eclipse/1100.html
などが参考になる。(但し、Tomcatプロジェクトのパスが違うので注意。Javaフォルダにネストされている)
JDBC等に関しては
http://www.javadrive.jp/servlet/database/
などが参考になる。
そして文字化け。
まあ、普通にやれば、普通に文字化け。Javaだから、UTF8に統一したいところ。
http://blog.srengine.com/2008/03/mysql-utf-8.html
などが参考になる。
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